2016年11月18日

ナム・ジュヒョク、バキバキに割れた腹筋を披露!「力道妖精キム・ボクジュ」撮影現場での姿が話題に

俳優ナム・ジュヒョクの幻想的なボディが公開された。

ナム・ジュヒョクはMBCの新水木ドラマ「力道妖精キムボクジュ DVD」(脚本:ヤン・ヒスン、キム・スジン、演出:オ・ヒョンジョン)で水泳の天才としてかつて注目を浴びたが、スタートに対するトラウマに悩む水泳選手チョン・ジュンヒョン役を演じる。今作を通じてナム・ジュヒョクは爽やかでハツラツとしたイメージと共に、様々な悩みを持つ若者の姿を見せる。

これと関連し、水泳選手に扮するナム・ジュヒョクの鍛え上げられた上半身が公開され、話題を集めている。写真のナム・ジュヒョクはプールの更衣室で身体をほぐしている様子だ。腕を広げて背中に力を入れた後ろ姿は、逞しい背中の筋肉が目を引くオーマイビーナス DVD。続いて、パンパンに張った胸筋、バキバキに割れた腹筋、見事に浮き出ている腕の血管が女心をときめかせる。極限のトレーニングを乗り越えている水泳選手の汗ばんだ姿に関心が高まっている。

このシーンは9日、仁川(インチョン)西(ソ)区の某プールで撮影されたW二つの世界 DVD。当時ナム・ジュヒョクは競泳水着を着てプールの更衣室で身体をほぐし、水泳選手チョン・ジュンヒョンに完璧に変身した。何よりナム・ジュヒョクが現場に登場すると、人々の視線が一気に集まると同時に熱烈な歓声が続いた。そんな中ナム・ジュヒョクは悩める男チョン・ジュンヒョンの感情に集中して最高の演技を披露し、現場をさらに盛り上げた。

普段から徹底した自己管理を行うことで有名なナム・ジュヒョクは、今作のためさらに水泳の練習に集中するなど、渾身の努力を注いだというTHE K2 DVD。ナム・ジュヒョクの意欲が作り出した名シーンにスタッフも拍手を惜しまなかった。そのため現場はナム・ジュヒョクの登場から演技が終わるまで、爽やかな俳優が見せる情熱による余韻に包まれていたという。

制作会社のチョロクベムメディアは「ナム・ジュヒョクが演じるチョン・ジュンヒョン役は明るい面と暗い面をしっかり調和させなければならないキャラクターだ。ナム・ジュヒョクはこのようなチョン・ジュンヒョンの姿を100%演じきっている。これまで見せたことのないナム・ジュヒョクの男らしさと成熟した姿を十分に見ることができると思う」と明らかにした。

「力道妖精キム・ボクジュ」はバーベルを持ち上げることしか知らなかった力道選手キム・ボクジュに訪れた嵐のような初恋を描いた青春物語。「ああ、私の幽霊さま」「ナイショの恋していいですか!?」などを執筆したヤン・ヒスン脚本家と「錐」「オールドミスダイアリー」のキム・スジン脚本家、「必ずあなたみたいな娘」「弁護士の資格」「7級公務員」のオ・ヒョンジョンプロデューサーが意気投合した。MBC新水木ドラマ「力道妖精キム・ボクジュ」は韓国で11月16日に放送が始まった。  


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2016年11月11日

『嫉妬の化身』終了、チョ・ジョンソク「イ・ファシンというキャラクターに出会えてよかった」

俳優チョ・ジョンソクがSBSドラマ『嫉妬の化身 DVD』を終えた感想を伝えた。

11月10日に放送終了した本作でチョ・ジョンソクが演じたイ・ファシンは、コン・ヒョジン演じるピョ・ナリとゴールイン、ハッピーエンドを迎えた。二股、乳がん、不妊といった困難を乗り越えた彼の愛は最後まで視聴者に笑いと感動を届けた。

チョ・ジョンソクは、今作を通して俳優としての進化を遂げた。毎回視聴者を感嘆させるリアルな演技は、彼が”安心して見られる俳優”であることを改めて証明した。身体を張った演技も毎度話題となった獄中花 DVD。さらにロマンスとコメディを行き来する緩急の絶妙な調節具合が、ドラマを見て、楽しんで、味わう面白さを倍増させた。

そのため視聴者にとってイ・ファシンはこれまで見ることができなかったスペシャルで愛らしい男性主人公となり、チョ・ジョンソクにとっても自身をアップグレードさせてくれた意味のあるキャラクターとなったいつでも春の日 DVD。チョ・ジョンソクは「このドラマを愛し、視聴してくれた皆さんに感謝申し上げたい。そしておよそ半年間、苦楽を共にした俳優、スタッフ、監督、作家の先生、みなさまにご苦労様でしたとお伝えしたい」と話した。

続いて「撮影しながら幸せで、何よりもファシンというキャラクターに出会えたことが素晴らしかった。どの作品も僕にとって学びの連続であるが、特に新鮮な感情を目覚めさせてくれた作品になった。嫉妬の化身 OSTこれまで僕を助けてくれたイ・ファシン記者に心から感謝したい。「イ・ファシン、君を尊敬する」と伝えたい」と述べ、「最後に多くの方々に長く記憶に残り、話題になったこと、終わることを名残惜しんでくださり心から感謝したい」と伝えた。

なお今後チョ・ジョンソクは、11月24日に公開される映画『兄』のプロモーションに参加する。  


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2016年11月04日

ゼイン、「ワン・ダイレクション」脱退時の“普通の22歳”宣言はゴーストライターが書いたと暴露

ゼイン・マリク(24)が、2015年3月の「ワン・ダイレクション」脱退時に出した「普通の22歳」宣言は、ゴーストライターの手によるものだったと暴露した。

該当の声明は、ゼインがグループ脱退時に公式フェイスブック上に公開されたもの。ウエストワールド DVD「僕が脱退する理由、それは僕が22歳の普通の人間として、スポットライトを抜けてプライベートな時間を持ち、リラックスできる生活を送りたいと思ったからです」と、ゼインの名前でグループを離れる理由を述べ、他にファンへの謝罪や、4人のメンバーへの感謝を伝え、1Dの前途を祝す内容だった。

英人気ボーイズグループ「ワン・ダイレクション」のメンバー、ゼイン・マリクが脱退を...
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しかしゼインは、「ES Magazine」による最新のインタビューの中で、この声明は別人が代筆したものであることを暴露。自分で書いたものではないことを明らかにした。
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「いま、みんなに聞いてみたいよ。ぼくが(あの声明を)書いたんだと思う? あの言い回しを見てよ。ぼくは35歳の弁護士じゃないんだ。あんな文章は書かないよ」
グリム シーズン5

実際、脱退後のゼインは引退するでもなく、ソロ歌手としてのキャリアを早々にスタートさせ、ソロデビュー作「マインド・オブ・マイン」をヒットさせた。「普通の22歳」になる気配すら見せなかったことを思えば、納得できる話?  


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